法的許可からデザイン・施工まで一括対応
写真1枚送るだけで、スピード見積もり
東京・大阪の2拠点から、全国のポール看板施工に対応
視認性と集客力を最大化する、プロフェッショナルなデザイン設計。ブランドイメージに合わせた最適な提案を行います。
屋外広告物法、建築基準法、道路法など、複雑な法令手続きを完全代行。安心・確実な許可取得をお約束します。
経験豊富な職人による、安全で確実な施工。基礎工事から電気配線まで、一貫して対応いたします。
まずはお見積りください!無料です!
ポール看板の設置には、複数の法令に基づく許可が必要です。
当社の専門スタッフが、すべての手続きを代行いたします。
都道府県・市区町村ごとに定められた屋外広告物条例に基づき、適切な許可申請を行います。禁止地域・制限地域の確認から申請書類作成まで完全サポート。
高さ4mを超えるポール看板は、建築基準法上の工作物として構造耐力の基準が適用されます。これは区域を問いません。加えて、都市計画区域・準都市計画区域内などに設置する場合は建築確認申請が必要です。構造計算書の作成から確認済証の取得まで、建築士が責任を持って対応します。
道路上空や道路区域内に看板を設置する場合、道路占用許可が必要です。道路管理者との協議から許可取得まで、スムーズに進めます。
景観地区や景観計画区域では、色彩・デザインに制限があります。地域の景観ガイドラインに適合した設計を行い、景観審査をクリアします。
万が一、許可が下りなかった場合は、申請費用を全額返金いたします。
安心してお任せください。
すべてコミコミ価格。追加費用は一切ありません。
上記料金には、現地調査、デザイン設計、構造計算、各種許可申請、基礎工事、ポール・看板製作、設置工事、電気配線工事、LED照明、完了検査、保証が含まれます。地盤状況や設置場所により、別途費用が発生する場合がございます。詳しくはお見積もり時にご説明いたします。
※実施に際し、地盤確認が必要となり、状況に寄って工事範囲や方法に差異が生じ、費用の修正提出をお願いする場合がございます。
※建築確認申請が必要になるのは、高さが4mを超える場合です(都市計画区域内などに設置する場合)。高さ4mプランは、設置条件によっては建築確認申請が不要となることがあります。その場合の費用の取り扱いは、お見積もり時にご説明いたします。
ごまかさずに、そのままご説明します
ポールサインマスターは、一本ずつオーダーメイドでお作りしています。出来合いの製品をお届けするわけではありません。
基礎は地盤に合わせて設計し、構造計算はその土地の風速をもとに行います。許可申請の要件は自治体ごとに異なり、鉄骨も表示面もその現場の寸法どおりに加工します。そうして仕上がった看板は、そのお客様のためだけのものです。ほかのお客様に使い回すことはできません。
最初のポールを建てるときには、設計も申請も部材の手配も、すべて終わっています
基礎をどれくらいの規模にするか、現地で調べます
建築士が、風圧や地震に耐えられるかを計算します
都市計画区域内などに建てる場合は、着工前に済ませておく必要があります(建築基準法)
都道府県・市区町村ごとの条例にもとづいて申請します
鉄骨・表示面・LED照明をメーカーに発注します
着手金として工事代金の50%をお預かりしているのは、この着工前の工程に充てるためです。
地盤調査も、構造計算も、申請の手数料も、鉄骨や照明の発注も、すべて工事が始まる前に支払いが出ていきます。
着手金として、工事代金の半額をお預かりします
残金をお支払いいただきます
いずれも銀行振込にてお願いしております。
上記の条件でのご対応が難しい場合は、ご契約前にご相談ください。
万が一、許可が下りなかった場合は、申請費用を全額ご返金します。着手金のうち申請費用以外の取り扱いについては、ご契約時に書面で定めます。
当社は一般建設業許可(大阪府知事許可(般-5)第159721号)を取得し、全国31の自治体で屋外広告業の登録・特例届出を行っている施工事業者です。
ポールサインマスターは一本ずつのオーダーメイドで、ほかのお客様に使い回すことができません。また、地盤調査や構造計算、各種の申請、部材の発注は、どれも工事を始める前に済ませておく必要があり、その分の支払いも着工前に出ていきます。着手金はここに充てるものです。なお、公共工事にも「着工資金の確保」を目的として請負代金の40%を前払いする制度があり(国土交通省)、工事で前払いをいただくこと自体は珍しいことではありません。
ご相談ください。ご発注の内容や工期によっては調整できる場合があります。ご契約の前にお申し付けください。
進んでいる段階によって変わります。デザインが決まる前でしたら、着手金からそれまでにかかった実費を差し引いてご返金します。デザインが決まったあと、部材を発注する前でしたら、設計費と申請費の実費をご負担いただきます。部材を発注したあとは、鉄骨や表示面がその寸法で加工に入っているため、着手金のご返金はできません。なお、部材を発注する前には必ずご連絡します。
写真1枚で、プロの見積もりが手に入ります
設置予定場所の写真を撮影してください。スマートフォンで撮影した写真で構いません。
お問い合わせフォームから写真をアップロード。簡単な情報を入力するだけでOKです。
72時間以内に詳細な見積もりをお送りします。不明点があれば、専任担当者が丁寧にご説明します。
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